バリーオッさんとTOEIC900の呪縛

100の記事をまず書く。100万文字。語学、育児、家事、料理、音楽、Netflix、僕というダメ人間は、書くということでマインドセットをしてきた。あえて日常に起こるちょっとしたストレスをボケたり突っ込んだりすることで、自分の気持ちが軽くなる。ダイハードのマクレーン刑事や、フルメタルジャケットのジョーカーのように、どんな状況でも笑い飛ばせる人間でありたいと小学四年生から変わらないモットー。

ウルフ オブ ウォールストリート マスターベーションとリジリアンス

ウルフ・オブ・ウォールストリート (字幕版)

お元気ですか? それは良かった。こないだ地下鉄の改札ですれ違ってるかもしれないバリーおっさんなロッソペロです。
徒然なるままに、
Netflixウルフオブウォールストリートを観たって話をします。
アカデミー狙いの映画は怖いって話
色んなことが、スマホでかたづくねって話
それから職場でサイコパスに囲まれたらどう気持ちを切り替える為のアイデア
悟りの境地を凡人が拝むには、マスターベーションするのって案外有効ってことに派生していきます。(なんだそりゃ)

どこかでエンターテインユーできたら幸せです。

職業柄、アルバイトの大学生さんとよく話すのだが、ここ何年間かよく、雑談で映画がトピックになると、
ウルフオブウォールストリートは見ましたか? 」というのをしたり顔でよく聞かれて、
「見てないねー。子供小さいから、映画はアンパンマンドラえもん、戦隊モノ、プリキュア仮面ライダーという地獄のラインナップなんだよねぇ。まあ見始めたら一生懸命見るけど」という、似たようなやりとりを、何回かした。

紹介する学生さんは「えっ見てないんすか?」としたり顔をさらに『したら』せているのが気になった。
ウルフオブウォールストリートってなんか発音よく
言いたくなるからだろうか。
口にしたものは少しだけ恍惚とした表情になる。
金を荒稼ぎしてドラッグをバシバシ決めてSEXをするシーンが、序盤から満載だから、脳が記憶の中のの快感とリンクしているのかもしれない。僕も●首責めや、●吸い、ア●●舐め、など他人にプレゼンするとあれは良いもんだと気持ち良さそうな顔になるに違いない。(そんなプレゼンすることはない)

子供の成長と共に、自分の時間が徐々に、生まれてきて、自分の好きなものをNetflixで見るようになった。

Netflixは映画より海外ドラマを主に見ている。海外ドラマの過激なストーリーに少し疲れた時に、映画を見る。


元は映画好きで、映画が撮りたいと専門学校に行ったほどだったが、いざはじめてみたら、財を投げ打ってまでやるぐらいのクリエイターとしての狂気を持っていなかったし、組織の中で仕事をこなす社会人技術スタッフとしての適正も、アシスタントとしてへーこらつまらない冗談に気が狂ったみたいに笑ったり、残飯を美味しい美味しいと食べるパシリらしい可愛らしいさも、そもそもの情熱も当時の楽ばかりしたい僕にはなかった。友だちの時は良かったけど付き合ってみたり、同棲してみたら性格の不一致で一年ともたなかったカップルみたいな中途半端ででっち上げた嘘っぱちの将来の夢だった。それでもハリボテの嘘と気づかないうちはレンタルビデオで毎日二、三本見た、買ったビデオも繰り返し見た。ショートストーリーを考えシナリオを書き、動画を撮ったり、編集したりした。特殊能力も何もないのにスパイクリーやタランティーノになれると信じて疑わない生き生きとした若き日のモーメントがある。

今じゃ、月額千円に満たないで映画やドラマが見放題、音楽は聴き放題だ。漫画は老眼気味でタブレットスマホで読む気がしないけど。無料だって探せばいくらでもある。エロビデオやDVDを借りるどころか買っていたこともある。今思うとなんだったんだろう? わざわざ専門学校で2百万も払って教わった動画の編集なんてスマホで直感でもできるし、オンライン動画編集とかまである。クソ高くて買えなかったマックG4 が30ギガしかハードディスクなかったり。ウォークマンとかCDウォークマンとか、何なんだよ。ラジカセとかコンポとか。なんか四角くて分厚くて場所とって高価だったものが、手の平に収まって一台で何役をもこなすなんて。

喜ばしいことが、九割ぐらい、でも一割ぐらいは、ビデオやレコード屋で一、二時間悩んだり、目星をつけたりする瞑想のような時間があったことや、テープやMDに好きな曲を録音したことや、学校でノロイPCを相手に、しょうもないエフェクトをかけるのに気絶しそうなほど待たされたり、出来の悪い16ミリフィルムをスプライサーで削って、セメントで結合したことを忘れてしまう寂しさもある。。。本当はない。現代が、最高。若かりし日の僕に返金して欲しいわこんなに無料とかになるなんて、魔法の箱じゃん。

スマホばかりのぞいているとコミュニケーションが少なくなるという警鐘もあるけど、そもそも日本は他人と距離を置く人が多いからかあまり実感がわかない。

今はプラトーンとかショーンシャンクの空にとかシンドラーのリストとかベンハー系の重厚なアカデミー会員が好みそうなものはあまり見たくなくて、MTVムービーアワードに出てきそうな映画ぐらいが丁度いい。

ウルフオブウォールストリートについても、スコセッシ、デォカプリオというだけで、アカデミー会員がメッチャ好きそうだし、作り手もめっちゃ欲しがってる感あるし、3時間の長編ということで、怖気付いて、敬遠していた。

スコセッシもデォカプリオも好きのだが、ここ7年間アンパンマンプリキュアで育った私には、スコセッシフィルムに対峙する心の映画筋が衰えてしまった。コロコロコミックばかり読んでいたら、カムイ伝を前に怖気付いてしまうものだ。

スコセッシもデォカプリオは名前だけで視聴者に大作でっせ覚悟して見ぃやという見えない圧力がある。嫌なコンビだ。僕の職場にいる学生風に言うと「意識たけぇ」人達という感じがする。

意識高い系を意識低い系が外野や死角から揶揄する不思議な世の中だが、熱いものとは程良い距離を空けておかないと火傷してしまう。(そんな世の中だっけ?)松岡修造は遠くから見るから良い。また夢のない人間は夢のある人間を畏敬するあまり、夢のない自分と夢のある他者を比較して、誰に頼まれるでもないのに、頭のなかで対決させて、何1つ勝ることがないことに気づき、勝手に敗北感を得て自己否定で惨めな気持ちになる、気持ちが心の底に叩きつけられる前に、捻くれて、嫉妬や復讐心というクッションを敷き、無傷でランディングし、泣き出しそうな自分をグッとコラえて「うける。意識たけぇ」と負けを一切認めず、頑張っている他者を無慈悲に笑うことで偽装の優越感というバルーンをもって浮上する。一種の緊張の解放のための言葉だろう。つまりは自己防衛の一種なんだろう。
夢のないもの同士連帯感をもって意識たけぇほうが方が面倒とツノの形をしたコップ片手に肩を組み、「意識低い方が生きやすい、俺たちこそルールだ」と北欧のバイキングのように騒ぐのだ。
自分が傷付かないようにする弱者なりの知恵なんだろう。まあ単純に頑張ってないのに頑張ってる人を陰で上から目線で小馬鹿にするというのは、ユーモアであり、「お前が言うなよ! 目の前で言えんのか?」とう、突っ込みが入れやすいし、オジサンとしても負け犬の遠吠えの最新版のようでイイねその表現と笑ってしまい、映画を超真剣に作ってるプロ中のプロの作品を、真剣に見ると失禁して自害したくなるから、「意識たけぇ」と呟いて避けているのだ。。。まあ、メンドくさそうな人達が、煮えたぎるほど熱いメンドくさそうな映画作ってるから、見たらなんかメンドくさそうだなと、0点2秒で見ないと判断しているのだが、深層心理にはそういう勘違いがありそうな気がする。(天津木村)

アカデミー賞をゴリゴリに狙ってる映画っていうのは、出演者たちの演技に命かけてる感とか、映像凝りに凝ってる感とか、シナリオがよく練られていて機知と含蓄に富みすぎて最後に予想だにしない裏切りが待っているとか、脳が扱う情報量、熱量が半端なく、カフェで流れる訳のわからない歌手の唄うポップスのボサノババージョンのように、その場を少し明るくして、絶妙に心に残らない流せるものではなく、流そうとしても、肩をぐわしとつかんで席にくくりつけられて、目蓋を強制的に開かれ、「見ました」と腕にタトゥーを入れられ、最低5名異常に頼むから見てくれと告知してまわる義務を負わされる、カルト教団のようなものだ。スパルタハードコア映画部を引退し、退会も入会も自由でノルマもなくその日の気分に応じたメニューを組めるワガママなクラブに所属している私にはハードルがいささか高く、これはハンドルできないと無意識レベルで感じていたのだ。。



ウォールストリートより ゾンビとかブァンパイアとかカーチェイスとか爆発とかカンフーとかオプティマスプライムとかマーヴェルとか、DCとかに気持ちが傾いて、オススメを無視ししていた。

そんな折、アメトーークブルゾンちえみがウルフオブウォールストリートを紹介していたのも手伝って
(そこ?)、視聴中海外ドラマ『サンオブアナーキー』の、シーズン6の終わりで、ドラマ内のイビツで凄惨とした人間関係に少し心を折られて、外の空気が、吸いたいわとパーティを抜け出すお嬢さんのような心境で、ある意味パーリー形の要素の強い、ウルフオブウォールストリートをピックアップしてしまった。

あらすじ
ウルフ・オブ・ウォールストリート - 作品 - Yahoo!映画
ディカプリオ演じる株式ブローカーが、若くしてとんでもない方法で会社を企業し巨万の富を築き、マネーロンダリングや詐欺罪で投獄される、ジョーダン ベルフォートという実在する人物わの伝記を元にしたコメディ。
まあその時代にその地域に住んでたら、皆んな知ってる有名な事件みたいな映画で、事の顛末より、どんな人でどんな無茶したのよ?っていう反面教師的教訓のある武勇伝なのだけど、悪のカリスマというか、無邪気な悪ガキというか、1代で億万長者になるってどういうこと?って、疑問に1つの答えを出してくれる。まあ不正解な方法で。
スーパーフリー事件、ライブドア事件なんかがそんなサンシャイン池崎みたいなテンションでイェーーーーイッてやると、いつか痛い目見るぞって皆んなが思ってやっぱりそうなったって組織に相通ずるものがある。栄枯盛衰、盈満之咎。それでも、ジョーダンベルフォートは服役後に人気モチベーショナルスピーカー、セールスセミナー講師、著者としてブリバリに復活しているから、たくましい。

インタビューやセミナー映像を見ると、非常にカリスマ的で、実物に会ったら恐らく飲み込まれて洗脳されてしまうだろう。非常に興味を引く人物で、得れるものも多いだろう。
ウォール街の狼が明かす ヤバすぎる成功法則


一度億万長者になった人間は無一文で再スタートとしても、億万長者になれるって聞いたことあるけど、そういうタイプの人なんだろう。ディカプリオに顔は全然似ていない。ただ喋り方やテンション、声のトーンとかは、ディカプリオが狂人的な研究をしたというのが、わかる。非常にカリスマティックで、催眠術の技法を、誰に習うでもなく自然と身につけてセールスをしていたと語っているのを、ユーチューブで見たが、天才セールスマンにも天才詐欺師は表裏一体で、どちらにもなれる人ってことだろう。


ディカプリオが、凄いね。やっぱりこの人は狂ってるね(褒)。これだけやってアカデミー主演男優賞この時は取れなかったから、落ち込むや。本人じゃないけど。

思えば、馬鹿っぽい(愛)学生さんが紹介してくれたこともあり、
そんなに難解なのではなく、むしろノリが良く、
セリフが汚くて早口で狂っていて、引き込まれる。
ありきたりな勉強に飽きた人は刺激があって英語の勉強に良い。

ここから、少し内容に触れる。

マシューマコノヒー(名演だ)演じる上司が、ランチをしながられコカインを胸ポケットから取り出し公然と吸い込み、マティーニを、ハイペースでオーダーし、ウォールストリート初日のディカプリオ演じる主人公に成功の秘訣をとく。
仕事で成功するためにはリラックスが必要という。

ウルフオブウォールストリートのリラックスする為の(良い子は絶対に真似しちゃいけない)三箇条をとく。

  1. マスターベーション
  2. 売女
  3. ドラッグ

合法はマスターベーションぐらいだ。


「シコるか?」
「週2、3回、たぶん、5回」
「もっとシコらないとダメだ。
俺は最低日に2回シコる」
「すごい」
「朝のワークアウトの後、ランチの後。
したいから、シコッてるんじゃないよ。やらないといけないからシコってるんだ。」
みたいなことを言う。なかなか笑える。

マスターベーションは日に二回はしろというのが、多いな! 中2かと思う、なかなか言うことなすことイカれた上司で、いかに登場人物のいるマネーゲームの世界が狂っているかと言うのを序盤で面白おかしく短時間で紹介している。がしかし、意外と仕事におけるコンディショニングとしてマスターベーションを推奨することは悪くないのではないか。非常に実践的なアイディアも、ふくんでいる。
探していたものを見つけたようなブレイクスルー感があった。(そこ?)

そもそも金玉が重いまま行動することは禍のもとだ。
囚人の鉄丸のように玉の重みは男を俗世に縛り付ける。
心の解放はシンプルなオルガズム。
オルガズムは翼を与え、少しの期間エンジェルになれる。
そして金玉はゆっくりと重くなり、天使の羽を一本ずつもいで地上へ引きずりこむ。次の射精までゆっくりと俗人に戻っていく。
企業は社員に個室リラクゼーションルームとテンガやイロハをさりげなく用意すると生産性が著しく向上するのではないか? 天使対応できる人が増えるわけだから。
もっと性をオープンにしたいという、テンガの理念に激しく同意し、テンガを使用していない段階で、採用募集に熱いメッセージを送ったが、見事に断られた苦い思い出がある笑。それからビデオボックスで沢山のタイプのテンガを使用したが、素晴らしい。僕はテンガのディープスロートが大好きです。

メリーに首ったけという、コメディ映画で、
勝負をかけるデートの前に、必ずシコれと親友が主人公にアドバイスするシーンがあるのを思い出した。
男が、ピースフルに女性に接することができるのはイッた後の数分間(賢者モード)だけで、大事なデートにヌかずに行くなんて、フル装填の銃を持って行くようなもので、そんなものデートに持っていたっら緊張して不安でおかしくなっちまうだろう?

そしてコメディ史に残るスペルマギャグシーンにつながっていく。



メリーに首ったけ (字幕版)

http://www.funnyquotestoday.com/2012/03/theres-something-about-mary-movie.html?m=1

僕は低賃金かつストレスフルな現場に配属されて5年目になる。人間のストレスの原因は大概人間関係だから、職場の、良し悪しを決める人間関係がクソだとういことだ。
自分の態度が変われば、他人の態度も変わるという美しい話もよく聞くし、性善説は僕も好きだし、そういう世界が目の前に広がっていればいいなとホールデンコールフィールド少年のように思っていた。精神にまつわる沢山の書を読み、精神を筋肉のように鍛錬したが、自分の気持ちを変えることはできるが、結局他人の気持ちを変えることはできないのだ。

The Catcher in the Rye

世の中にはサイコパスというのがいるし、できれば近くにいないのがいいのだけれど、諸事情やタイミングを失って、サイコパスに囲まれながらも、生きてかなきゃいけないことがある。(よくよく考えると怖い)
私がウルフなら5秒で辞めて新しい仕事を探すが、心配症の妻や母、幼い子供がいると保証もないまま仕事を辞めるわけにもいかず、本社からはもう少し待てば良いポジションがあるからと説得され、結局時間だけが過ぎて、救出が来ないために仲間が多くいった。
僕に助けを求めこのアイランドに僕を連れ込んだ先輩は、そもそも僕と引き換えに自分だけが助かることを画策していたことを知る。さすがに頭にきた僕は救出のヘリコプターを手配するが、必死になった先輩は病を装い同情する僕の不意をつき、ヘリから垂れる縄ばしごを奪い取り自分だけが逃げていった。

ウォーキングデッドの、シーズン3に入った頃みたいに、生き抜いたことで対サイコパスに対して有難くない免疫がついてきた。

猛獣、猛毒をもつ蛇蝎のいるジャングルに予防接種も打たず丸腰で言ったら生きていけない。社会の底辺に所属する人生は人間関係というジャングルを生き抜くサバイバルなのだ。
ジャングルブックみたいに素敵な仲間は現実の底辺の世界には、存在しない。一生懸命勉強しないと、こういことになる。

僕の愉快で本来インテンシティーの少ない業務には、不必要な人格否定を含む、ただの八つ当たりやイジメにまで劣化した過度な管理と叱責が慢性化し横行している。サボテンに水や栄養剤を一時間置きに与えて、枯れさせるような環境といおうか。色々触らなければ生命のもつ強さで長く生きる植物を短時間で殺すテクニック。

意を唱える者には、粛清が待っている。
元請けの恐怖政治からか、何かミスがあると隠蔽しようと元請け子会社の関係各所のリーダー達が策略をめぐらし、下請で立場の最も弱い弊社に泥を被せる。

契約外の業務をさせられる強要があり、事態を本社に報告しても現場で頑張ってサービスしてくれと言われて、戦死者が続出。金もないので法的手段に訴える者は現れない。
指示の結果、怪我をするととわかっていても飛びこまないといけない小さな嫌がらせも多い。客商売なのだが、管理者の気分1つで客と喧嘩をさせるようなことを、管理上の注意点として弊社スタッフにさせる。
自分の仕事の流儀を押し付けて、些細な手順の違いを鬼の首を取ったように指摘してくる。人間は死ぬ。ソクラテスは人間である。ゆえにソクラテスは死ぬ。ソクラテスは人間だから死にますといっても、いーえ死ぬのは人間だけですと切れてくるようなもので、ラチがあかない。一貫性があれば対策もあるが、気分によっては都合良く記憶障害を起こして、元はこちらが提案したものを猛烈にダメ出しして却下した方法をさも自分が考えたように、提案し、以前自分が押し付けた不便な方法をコケにし、我々を
低脳扱いする。ソクラテスが人間だと、なぜわからないのですか? ソクラテスは死ぬんです。そんなこともわからないのは問題なので、貴社の本部長にクレームを出しておきます。と来る。

狭い職場の頂点が大分コジれたバブル世代の女性でいわゆるクラッシャーで、姑が嫁の家事をいびり精神を崩壊させるように、沢山の仲間が心身傷だらけとなって去っていった。弱者は口を封じられ、世にこういったモラハラパワハラで何人も鬱病にしたような人間が罰も復讐も受けずにのうのうと暮らせるのだから、カルマを信じたくもなる。
自分のカルマのせいとも言えるので、やっぱいいや。
僕も去りたいのだが、ストレスのリリースが自然と上手くなってしまい、なかなか潰されない。潰されないから大丈夫だろうと、いよいよ助けてくれない。
潰れない理由は、やっぱりリラックスしているからだろう。折られそうになっても、リジリアンスが知らずとついている。

社会生活に溶け込んだサイコパス達に囲まれてもリラックスする簡単な方法

  1. 休憩時間30分ヒトカラ
  2. 家族という、心の支えがある
  3. 何か自己否定されても、こいつは時代遅れの哀れなマシンだと、思うことにしている
  4. 失敗の定義を恐れ諦めることとしている
  5. 仕事前にマスターベーションを欠かさない

雨の日も風の日もジズ
日勤の時は、妻としない時は、家族が寝静まってからとりあえず射精して気持ちよく眠る。
射精後の睡眠より気持ちよ良いものはないだろう。

夜勤の時は子供を送って家事やランニングなどしてから、
多い時は2回する。
「なんだかんだ、毎日やるんかーい!」
そして、通勤の電車の中で眠り、リセットすると、
サイコパスを相手にしながらも冷静に対応でき、本業の接客でも気待ちの良い対応ができる。


シコった方がいい5つの理由
https://www.google.co.jp/amp/www.menshealth.com/sex-women/5-reasons-you-should-masturbate-tonight?amp?client=safari

  1. 前立腺ガン予防
  2. チンコ硬くする
  3. SEXで長くもつ
  4. 免疫力が上がる
  5. 気分をアゲる